丸の内中学校で授業を行いました!
丸の内中学校2年生のみなさんへ授業を行いました!
2026年5月26日、丸の内中学校2年生のみなさんを対象に、ミツバチと養蜂について学ぶ授業を実施しました。
今回の授業のねらいは、
◆養蜂を題材に、自然環境と人の営みのつながりを考える力を養うこと
◆地域で活躍する大人との関わりを通して、多様な働き方を知ること
当日は、マルハチプロジェクトの養蜂場で実際の養蜂作業を体験したほか、学校ではミツバチの生態や養蜂の役割について学んでいただきました。
ミツバチは、私たちの食や自然環境を支える大切な存在です。実際に見て、触れて、学ぶことで、生きものと人とのつながりを身近に感じてもらえたのではないでしょうか。
また、地域で活動する大人との交流を通じて、自分たちの将来や働き方について考えるきっかけにもなれば嬉しく思います。
丸の内中学校のみなさん、ありがとうございました!